グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ

学校紹介

ホーム > 学校紹介 > 4つの特長・カリキュラム > 充実した経済的サポート

充実した経済的サポート




静岡県内の介護福祉専門学校のなかで最も安い学費と2つの奨学金制度で経済的にサポートします。

Point1. 静岡県内の介護福祉専門学校で最も安い学費です。

定員 40名
入学金 200,000円
授業料(施設維持費、実費含む) 780,000円(年間)
1,760,000円
※静岡県で一番安い!!
※2021年3月調べ

Point2. 介護福祉士育成のためのさまざまな奨学金サポートを行います。

1. 聖隷福祉事業団による奨学金制度[社会福祉法人 聖隷福祉事業団(介護福祉士養成校)奨学金]

施設奨学金として、聖隷福祉事業団が奨学金を貸与する制度です。募集要項はこちら。
■奨学金制度
種別 特別奨学金 一般奨学金
金額 3万円/月 5万円/月 3万円/月
1学年募集人数 10名 10名 20名
貸与期間 在学期間中(最大24カ月)
返還方法 4年間、聖隷福祉事業団で勤務した場合は返還免除される 6年間、聖隷福祉事業団で勤務した場合は返還免除される 就職後、貸与期間の倍の期間で月々返済。
■その他の制度
種別 入学準備金貸与 生活費貸付 住居費貸付
金額 20万円 3万円/月 3万6千円/月
1学年募集人数 20名 20名 20名
貸与・貸付期間 進学時 在学期間中(最大24カ月) 在学期間中(最大24カ月)
返還方法 上記特別奨学金に準じた期間、聖隷福祉事業団で勤務した場合は返還免除される 就職後、貸与期間の倍の期間で月々返済。 就職後、貸与期間の倍の期間で月々返済。
※入居するアパートにより金額は異なります。

2. 近隣社会福祉法人の奨学金制度

クリストファー介護福祉士奨学金
就職実績があり、本校学生の採用を希望する会員法人が奨学金を貸与する制度です。募集要項はこちら。
■会員法人
十字の園、小羊学園、一穂会(西山グループ)、三幸会、慈悲会、白梅会・白梅福祉会、七恵会、日本老人福祉財団、八生会、ひかりの園、牧ノ原やまばと学園、和恵会
■奨学金制度
金額 3万円/月 5万円/月
1学年募集人数 1会員施設につき2名(最大24名)
貸与期間 在学期間中(最大24カ月)
返還方法 4年間、会員施設で勤務した場合は返還免除される。 6年間、会員施設で勤務した場合は返還免除される。
1年間で3万円/月=36万円、5万円/月=60万円のサポートが受けられます。
■入学準備金貸与
金額 20万円
1学年募集人数 1会員施設につき2名(最大24名)
貸与期間 進学時
返還方法 上記奨学金に準じた期間、会員施設で勤務した場合は返還免除される
天竜厚生会介護福祉士奨学金
施設奨学金として、天竜厚生会が奨学金を貸与する制度です。募集要項はこちら。
金額 3万円/月
1学年募集人数 募集人数は、年度ごとに提示する。
貸与期間 在学期間中(最大24カ月)
返還方法 奨学金の貸与を受けた期間、天竜厚生会で勤務した場合は返還免除される。
静岡県社会福祉協議会介護福祉修学資金
貸与額 入学時(入学準備金):20万円
     
月額(毎月上限):5万円
     
卒業時(就職準備金):20万円
※2年間で160万円
貸与期間 原則として正規の修学期間
返還方法 養成施設を卒業後、1年以内の静岡県内で介護等の業務に従事し、一定期間従事した場合、返還免除される。
  • 従事期間:5年以上(全額免除)
  • 従事期間:2年以上5年未満(期間に応じ一部免除)
※上記以外にも、学業を支援するための各種奨学金制度があります。

Point3. 近隣施設でのアルバイトを紹介します。

聖隷福祉事業団をはじめとする周辺の保健医療福祉施設のアルバイトを紹介します。 高齢者・障害者施設、障害児施設、病院等のさまざまな施設で、在学中にアルバイトを通して貴重な経験ができます。 専門学校で学びながら実際の職場を知ることで、就職後のイメージができると同時に就職に向けて着実に実力をつけることができます。

アルバイト可能な施設
聖隷厚生園、聖隷おおぞら療育センター、三方原ベテルホーム、浜名湖エデンの園、和合せいれいの里、浜松十字の園、聖隷三方原病院、聖隷浜松病院 等

勤務例
【日勤】週2日、1日4時間 ➡ 約2万8千円 / 月
【夜勤】週1回、1日7.5時間 ➡ 約4万円 / 月

本校は高等教育の修学支援新制度の対象機関に認定されました

2020年4月から国による給付型奨学金および入学金・授業料の減免による修学支援新制度が始まります。本校はその対象機関として文部科学省に認定されています。
区分 世帯収入 授業料等減免 給付型奨学金
授業料等減免 授業料等減免
(年間)
第I区分 約270万円以下
(住民税非課税世帯)
16万円(上限) 59万円(上限) 自宅生:約46万円
自宅外生:約91万円
第II区分 約300万円以下 第I区分の2/3
約10万円
第I区分の2/3
約39万円
自宅生:約30万円
自宅外生:約60万円
第III区分 約380万円以下 第I区分の1/3
約5万円
第I区分の1/3
約20万円
自宅生:約15万円
自宅外生:約30万円
※上記の表は申込にあたっての目安となります。
※2年次も継続して支援を受けるためには、一定以上の学業成績をおさめる等の基準を満たす必要があります。
※制度の詳細や最新情報については、日本学生支援機構のホームページをご確認ください。