聖隷クリストファー大学│保健医療福祉の総合大学

ニュース詳細

4/2(金)、2021年度入学式を挙行しました。
4月2日(金)、アクトシティ浜松 中ホールにおいて、2021年度の大学・大学院・介護福祉専門学校合同の入学式を挙行しました。
式典は新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況を考慮し、規模の縮小を図り、新入生、保護者、内部の関係教職員のみにて行いました。

本年度入学生は、看護学部158名、リハビリテーション学部110名、社会福祉学部85名、助産学専攻科17名、看護学研究科11名、リハビリテーション科学研究科13名、社会福祉学研究科3名、介護福祉専門学校28名の計425名です。

式典では、聖書朗読、祈祷のあと、大城昌平学長より大学・大学院の入学生へ、横尾惠美子校長より専門学校入学生へ向け、入学許可を行いました。

それを受けて看護学部看護学科の坂口舞優さん、介護福祉専門学校の鈴木実南さんが、新入生代表として誓いの言葉を述べました。

大城昌平学長は、本学で保健医療福祉・教育の専門職業人を志す入学生に心に留めていただきたい、3つの使命と責任について述べ、コロナ禍においても与えられた使命と責任を自覚し、目標と希望をもって進むよう、激励の言葉を贈りました。