聖隷クリストファー大学│保健医療福祉の総合大学

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日本看護系大学協議会より、「在宅看護学」領域が高度実践看護師教育課程(38単位)として認定されました。
2019年2月、本学大学院看護学研究科博士前期課程の「在宅看護学」の教育課程が、日本看護系大学協議会の高度実践看護師教育課程(38単位)として認定されました。
これにより、これまでに認定されている「がん看護学」「急性看護学」「老年看護学」「慢性看護学」「小児看護学」に加え、計6領域において、ケアとキュアの融合による高度な知識・技術を駆使し、対象の治療・療養過程全般を管理・実践できる、より水準の高い専門看護師を育成していきます。