3/14(土)「聖隷クリストファー大学社会福祉学会シンポジウム2026」を開催します。(対面/オンライン同時開催)
聖隷クリストファー大学社会福祉学会では、下記の内容で聖隷社会福祉学会シンポジウム2026を開催します。
ご興味があればどなたでもお申し込みいただけますので、ぜひご参加ください。
義務教育を終えた途端、それまで積み上げてきた支援のバトンが途切れてしまう・・・ 現在、高校生年代の心理・社会的支援は「15歳の壁」に直面しています。小中学校までは市区町村の教育委員会が管轄し、地域での相談体制が整っていますが、高校進学を機に、管轄は都道府県へと移り、さらに私立高校や広域通信制高校など、学びの形態が多様化することで、自治体が築いてきた支援スキームとの連続性が分断されてしまう事態が顕在しています。
「誰が支援を必要とする若者を支えるのか」「若者年代の支援の課題は何か」、 本シンポジウムでは、現場の最前線で活動する専門職とともに、制度の隙間に取り残される高校生年代への支援のあり方を問い直します。
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テーマ:『「制度のはざま」を埋める、地域と学校の新たな連携を考える ~高校生年代の支援を途切れさせないために~』
開催日時:2026年3月14日(土)13時00分~16時00分
会 場:聖隷クリストファー大学5号館 5402教室 およびZoomによるオンライン開催
主 催:聖隷クリストファー大学社会福祉学会
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ご興味があればどなたでもお申し込みいただけますので、ぜひご参加ください。
義務教育を終えた途端、それまで積み上げてきた支援のバトンが途切れてしまう・・・ 現在、高校生年代の心理・社会的支援は「15歳の壁」に直面しています。小中学校までは市区町村の教育委員会が管轄し、地域での相談体制が整っていますが、高校進学を機に、管轄は都道府県へと移り、さらに私立高校や広域通信制高校など、学びの形態が多様化することで、自治体が築いてきた支援スキームとの連続性が分断されてしまう事態が顕在しています。
「誰が支援を必要とする若者を支えるのか」「若者年代の支援の課題は何か」、 本シンポジウムでは、現場の最前線で活動する専門職とともに、制度の隙間に取り残される高校生年代への支援のあり方を問い直します。
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テーマ:『「制度のはざま」を埋める、地域と学校の新たな連携を考える ~高校生年代の支援を途切れさせないために~』
開催日時:2026年3月14日(土)13時00分~16時00分
会 場:聖隷クリストファー大学5号館 5402教室 およびZoomによるオンライン開催
主 催:聖隷クリストファー大学社会福祉学会
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