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[リハビリテーション科学研究科]博士前期課程の髙橋蓮さんの論文がQuality of Life Research(IF3.5)に掲載されました。


本学リハビリテーション学部理学療法学科卒業生で、大学院博士前期課程の髙橋蓮さん(13期生、偕行会城西病院)が執筆した論文が、Quality of Life Research(IF3.5)に掲載されました。

論文のテーマは、「Factors associated with improved health-related quality of life due to improvements in physical function and dialysis-related symptoms following intradialytic exercise in outpatients undergoing haemodialysis」です。
透析中の運動療法によって身体機能や身体症状の何が改善すると、患者の生活の質「Quality of Life, QOL」が向上するか、検討した論文です。

髙橋さんは博士前期課程の修士研究で、同様に透析患者に対する透析中の運動療法の効果について検討しています。


★髙橋さんの掲載論文はこちら