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10/18(水)「ギターと証しによる特別讃美礼拝」を執り行いました。


本学では開学以来、毎週、大学内で礼拝が行われており、春セメスターでは「ピアノと証しによる特別讃美礼拝」を執り行いました。今年度は秋セメスターでも特別讃美礼拝を捧げることとなり、ギタリストのトム兼松氏をお迎えし、「ギターと証しによる特別讃美礼拝」を執り行いました。

礼拝では、トム兼松氏による音楽讃美として「いつくしみ深き」(讃美歌第1編312番)、「アメイジンググレイス」(讃美歌第2編167番)、「悲しむ者は幸いなり」(トム兼松氏作曲)のギター演奏が行われ、ディアコニッセとして聖隷で従事していた母・宇野成子氏や長谷川保氏とのエピソードを語っていただき、祈りが捧げられました。

トム兼松氏は、ボストン バークリー音楽大学を卒業され、アメリカをはじめカナダ、スウェーデン、ドイツ、中国、韓国、台湾、マレーシアなどで演奏活動をしていらっしゃいます。現在は、岐阜県可児市等で放送している「FMらら」にて音楽番組のDJとしても活躍しています。同盟福音基督教会可児キリスト教会会員。