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[国際リハビリテーションコース]「国際コミュニケーション演習」の授業で、聖隷クリストファー小学校2年生を対象に「走り方教室」を行いました。


6月27日(火)、本学リハビリテーション学部3年次生で「国際リハビリテーションコース」に所属している学生5名が、聖隷クリストファー小学校2年生を対象に「走り方教室」を行いました。

この教室は、「国際コミュニケーション演習」の授業の一環として、学生がプログラムの立案から準備、実施までの一連の流れを、すべて自分たちで考えて行ったものです。
当日は、大学で学んでいるリハビリテーションの知識を生かした「走り方」のレクチャーを英語で実施しました。
国際リハビリテーションコースおよび国際保健医療福祉プログラム(副専攻)では、今後もアクティブラーニングの実践をはじめとした特色ある授業を展開していく予定です。